株式会社Leoline

WORKS / CORPORATE WEBSITE

WEB SITE CMS MEMBERS ONLY

地域の奉仕活動を、
“伝わる”WEBサイトへ。
札幌中島ライオンズクラブ

札幌中島ライオンズクラブの公式ホームページをリニューアル。 クラブ紹介・役員情報・活動報告・会員専用コンテンツなど、 多岐にわたる情報を整理し、年度更新や日々の情報発信にも対応しやすい WEBサイトとして再構築しました。

札幌中島ライオンズクラブ 公式ホームページ

SITE CONTEXT

「We Serve」を、地域へ継続して発信するために。

札幌中島ライオンズクラブは、地域社会に根ざした奉仕活動を行う ライオンズクラブ国際協会のクラブのひとつです。 公式サイトでは、クラブの理念や組織情報だけでなく、 奉仕活動・例会・その他の活動をREPORTとして継続的に発信しています。

また、役員情報は年度ごとに管理され、 一般向けコンテンツとは別に、WEB BOOKや各種申請に利用する 会員専用コンテンツも設けられています。

01

PROJECT OVERVIEW

情報を整理し、「今のクラブ」が見えるサイトへ。

CLIENT
札幌中島ライオンズクラブ
PROJECT
公式ホームページ リニューアル
CATEGORY
WEBサイト / CMS / 会員専用コンテンツ
SCOPE
企画 / 情報設計 / デザイン / 構築 / 運用

団体の「顔」と、日々の活動記録。
その両方をひとつのサイトに。

ライオンズクラブの公式サイトには、 クラブの理念や歴史を伝える役割と、 毎年変わる役員構成や日々の活動を更新し続ける役割があります。 そこで、固定情報と更新情報を整理し、 初めて訪れる方にも会員にも必要な情報へ辿り着きやすい構成へ再設計しました。

02

CHALLENGE

クラブサイトに求められる、3つの更新性。

01

毎年度変わる組織情報

会長・役員・委員会などの情報は年度ごとに変わります。 過年度の情報も残しながら、新年度へスムーズに切り替えられる構成が必要です。

02

増え続ける活動報告

奉仕活動や例会、対外活動など、多くの記事を継続的に発信するためには、 投稿しやすく、過去の記事も探しやすい情報設計が重要です。

03

一般公開と会員向け情報の共存

地域へ広く伝える情報と、会員だけが利用する情報では目的が異なります。 同じサイト内で、それぞれを分かりやすく整理する必要があります。

03

SOLUTION

「見る人」と「更新する人」の両方を考えた設計。

札幌中島ライオンズクラブ クラブ紹介ページ
01

INFORMATION ARCHITECTURE

クラブ情報を、目的別に整理。

ABOUT、OFFICERS、REPORTなど、 訪問者が知りたい情報を目的別に整理。 クラブを初めて知る方でも、活動内容や組織について 順を追って理解できるサイト構成としました。

札幌中島ライオンズクラブ 活動報告ページ
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REPORT / CMS

奉仕活動を、継続して発信できる。

日々の活動をREPORTとして蓄積し、 例会・奉仕活動・その他など内容に応じて整理。 更新を重ねるほど、クラブの歩みそのものが WEB上の活動アーカイブとして残る構成です。

札幌中島ライオンズクラブ 会員向けコンテンツ
03

MEMBERS ONLY

会員向け機能を、公式サイトの中へ。

一般公開ページとは別に会員専用エリアを用意。 WEB BOOKや各種申請など、会員が利用するコンテンツへの 導線を公式サイト内にまとめています。

04

SITE CONTENTS

クラブ運営と情報発信を、ひとつのWEBサイトに。

01

ABOUT

クラブ紹介、会員情報、受賞歴、スケジュールなどの基本情報を掲載。

02

OFFICERS

年度ごとの会長・理事・役員情報を整理し、過年度ページも蓄積。

03

REPORT

例会・奉仕活動・その他の活動を記事として継続的に発信。

04

DIRECTOR / WORLD

国際的なライオンズ活動やクラブに関わる重要情報への導線を設置。

05

CONTACT

クラブへの問い合わせ窓口をWEB上に整備。

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ONLY

WEB BOOKや申請フォームなど、会員向けコンテンツを集約。

05

PROJECT GALLERY

クラブの活動と歴史を、WEBで伝える。

06

RESPONSIVE DESIGN

スマートフォンでも、活動情報へ迷わずアクセス。

札幌中島ライオンズクラブ スマートフォン表示 1 札幌中島ライオンズクラブ スマートフォン表示 2 札幌中島ライオンズクラブ スマートフォン表示 3 札幌中島ライオンズクラブ スマートフォン表示 4

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PROJECT VALUE

更新され続けることが、公式サイトの価値になる。

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活動を蓄積する

奉仕活動や例会を記事として残し続けることで、 クラブの活動実績そのものがWEB上のアーカイブになります。

02

年度更新に対応する

新年度の役員情報を追加しながら過年度ページも残すことで、 組織の歩みを継続して伝えられます。

03

会員利用にもつなげる

外部への広報だけでなく、 会員専用コンテンツへの入口としても公式サイトを活用できます。

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